自閉症スペクトラム、発達障がいへのアロマケア

●どうしてこんな行動をするの!
●触れられるのが苦手!
●黙って座っていれない、もうちょっと落ち着いてほしい!
●ニオイへの反応が過敏!

このような障がいをもつ青年やお子さんへ
リラクセーションのアプローチするときには、
ちょっとした「コツ」が必要です。
☆お子さんの脳の仕組みと、感情や行動とのつながり

☆触れて育てる、触れて境界線を拡げる

☆ふれあいとコミュニケーションのためのヒント

☆触覚過敏に対するアプローチのヒント

☆自傷行為への対応

☆親子でリラックスするタッチetc.

 

脳と皮膚感覚の不思議なつながりや感覚の統合などについて理解を深め、
全身へのタッチ(手、腕、足、脚、背中、顔)で、
是非、彼らの身体のリラクセーション効果を高めていきましょう。

 

記:栃内恵子